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2006.03.30 好燃費車
国交省が05年の好燃費車を公表した。(参照

トップはHONDAのインサイトでした。プリウスだろうと思っていたので驚きました。

HONDA独自のハイブリッド技術を使っているらしい。リッター36kmはすごいですね。しかもこのインサイトはデザインがかなりいいです。
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2ドアというのがスポーツカーっぽくってナウいです。

特徴的なのは後輪でしょう。半分隠れています。未来の車って感じがします。

ただ、リアの荷物を置くところが広くミニバンっぽくてちょっとダサいです。
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NECが植物携帯電話を作ったそうだ。(参照

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これは画期的ですね。植物はちょっとだけしか使ってなくて、環境にいいのを宣伝しているのかと思いきや、90%以上植物でできているというから驚きである。

日本はハイブリッドカーだけでなく、こういうところにもいい技術を持っています。

植物でできているから土に還るというのをアピールしていますが、気になる点がある。Q&Aコーナーで「虫に食われないの?」という質問に対しての回答で、「土の中に入れても分解するのに10年くらいかかる。」と言っている。なんか違和感を覚えた。

いっそ「夏は虫がわいてきますよ。そこが植物の良さです。」というような商品にして欲しかった。

来年、植物で作ったパソコンが出るらしく、それも楽しみです。
2006.03.27 同窓会とか
午後に友達とビリヤードとボーリングと卓球をしました。

ビリヤードはけっこううまくなってきました。
ボーリングは相変わらず苦手です。途中からおれは悟った。カラオケのとき歌のうまさを気にしないのと同様に、スコアを気にしないことにしたんだ。
球を転がして、その球の回転軌道の様子を楽しむことにした。すぐ飽きたけど。

その後に高3のときのクラス同窓会がありました。懐かしい面影を見れてよかった。

2次会にカラオケに行きました。
1日でカラオケ、ボーリング、ビリヤード、卓球という遊び四天王を満喫した1日でした。
リアルという漫画を読みました。
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この漫画はよく電車の中吊り広告などで見かけていて知っていたのだが、バスケ漫画描くのならスラムダンク第2部を描けばいいのに、と思って敬遠していました。

しかし、これはスラムダンクとは一線を画する漫画である。
キャラクターの心情がこんなに伝わってくる漫画は未だかつてあんまりない。

並みの漫画はキャラクターの内面を濃く描くとしつこくなりがちなのだが、リアルはすっと入ってくる感じです。

不定期連載で、連載から5年経っているのにまだ5巻しか出ていないのがもどかしいところです。

今の漫画界ではおれの考える巨匠が2人いる。井上雄彦と浦沢直樹です。この2人はいろんな漫画を描いていてどれも面白いと思う。

ネスカフェゴールドブレンドのCMを見ました。
今までネスカフェのCMはいまいちセンスないなと思っていましたが、これはなかなかよかった。

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ハワイ島の高山の上で星空を眺めて
大平さん「やっぱり本物はすごい。」
唐沢寿明「大平さんのプラネタリウムもすごい。」

このセリフはちょっとまぎらわしいと思う。太平さんはプラネタリウムクリエーターらしいのだが、この星空がプラネタリウムの星なのか、と勘違いしてしまいかねない。

続けて
大平さん「唐沢さんもすごい。」
ここで音楽が止まり一瞬の間の後に
唐沢寿明「何が?」

これは絶妙ですね。
「すごい」というあいまいな表現を多用した後のツッコミです。「すごい」という言葉は感動したときによく使う単語なんだけど、よく使う分、何がどうすごいのかという説明が省略されがちである。

たぶん太平さんはプラネタリウムを褒められたもんだから、軽い気持ちですごいと言ったんだろう。
唐沢寿明は自分のどこが他の人と違ってすごいのか聞きたくて「何が?」と聞き返したんだと思う。

で、最後に「違いを楽しむ人」というおなじみのキャッチフレーズである。これは見事にマッチしています。
すごいというのは他と違うことでもある。このことを短い時間でうまく表現したこのCMはすごい!
2006.03.23 inカンボジア2
最終日もアンコールワットに行きました。
結婚式をやっていました。
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カンボジアのコンセント。アンコールワットに似ている気がする。
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ベトナム・カンボジアに行って感じたことの一つに店員の英語うまいって事があります。
自分は、話す方は何とか通じるのだが、聞くほうはまだまだダメだと実感しました。

カンボジアでは物乞いや物売りによくあいました。小さい少女に腕を掴まれたときは驚きました。
車に乗っても窓越しに物を売ってくる子供もいました。

この子供たちは短気な大人に暴力を振るわれたりしないのだろうか、生活していけるのか、将来どうするのか、といった疑問が出てきました。

現地のガイドの人に物売りの子供たちの将来について聞いてみた。
近所で結婚して農業などをするが、かなり生活は大変と言っていました。学校に行けない子供も多く、たとえ大学を出ても就職がないらしい。治安が悪いため、外国からの投資が少ないのも理由だ。

高級ホテルやレストランが多くある一方、物売りをする子供が多いというギャップを感じました。

観光産業だけでは、それにたずさわる人しか恩恵を受けられない。経済特区開発計画があるらしく、今後の貧困の減少につながればいいと思う。

またカンボジアに行きたいと思った。

2006.03.22 inカンボジア
アンコールトムに行きました。
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アンコールワットにも行きました。
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近くで水浴びをする子供たち

これが、あのアンコールワットか・・!と思いました。
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急な階段に登りました。
最初、余裕だろ、とタカをくくっていましたが、登るにつれて怖くなってきました。
落ちたら死ぬんじゃね?という恐怖です。冷静に3点支持を行い到達しました。
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夜は伝統的なダンスを見ました。
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水や氷には注意したほうがいいです。着いたばっかりのときは
「正露丸があれば大丈夫だよー」
という軽いノリでいましたが、カンボジアに着いた日に友達が食中毒になって病院に行きました。海外保険の重要性を感じました。

おれ以外の友達も下痢になっていました。
2006.03.20 inベトナム②
ベトナム料理で有名なフォーを食べました。
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一緒にジュースを頼んだけど、フルーツが無くなったとかで4人とも飲めませんでした。

おしぼりも出てきますが、使うと有料らしい。くせでつい使いそうになりました。巧妙な罠だぜ。
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支払いをするとき
「勘定をお願いします」
ベトナム語で言いました。
店員はニヤっと笑い
「YES」
と言った。英語かよ、と思いました。


市場に行って買い物をしました。
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客引きが強烈です。しかも日本語を使ってきます。肩や腕を叩かれて
「お兄さん」
とか
「どれにする?」
とか、ゆっくり選んでいられません。

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ピカチューがいました
2006.03.20 inベトナム
ベトナム・カンボジアから無事に帰ってきました。

ベトナムではバイクがめっちゃ多くて面食らいました。
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ホテル周辺では歩いている人はほとんどいなくて、皆バイクといっても過言ではない。
そのため信号が青になっても曲がってくるバイクが多くてわたるのに苦労します。日本のように歩行者優先ではなく、バイクが常にクラクションを鳴らしてきます。夜中もバイクのクラクションがずっと鳴っていました。

見ていると序列があるようで、車はバイクに対してクラクションを鳴らしてどかしています。
つまり、車>バイク>チャリ>歩行者といった感じです。

飯時になるとそこらへんのお店の近くの道で食べている人を多く見かけました。
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現地の人はごみを街路樹に捨てます。
幼児の面倒を見ながら歩いていた少女が、持っていたごみを木に向かって投げていました。

それが面白かった。大人が捨てていたら面白くないが、しっかりしている子供がごみを投げる姿が面白かった。
2006.03.13 旅行する
明日から6日間友達と4人でベトナムカンボジアに行ってきます。

ベトナムは鳥インフルエンザが危険で、カンボジアは治安が悪いらしく、命がけの旅となりそうです。

この旅から帰ってきたとき、一回り大きくなれる、そんな気がする。


食べ過ぎてウエストが一回り大きくなったとか、そういうことにはしません。
2006.03.12 LOTTEのCMを見た
LOTTEのガムの室伏選手が出てるCMを見ました。

まず
「いい飯、いい飯・・」
とイメージトレーニングしているところから、注目度満点です。

投げている姿が熊になっているとことろが笑えます。
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長いバージョンだとこのとき、ちらっと映るコーチの父親がユーモアをさらに強烈にします。

今までかっこいい様子でCMに出ていた室伏選手が
いかん、いかん集中集中。
と言ってイメージトレーニングするところがこのCMの面白さだと思います。
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つまりギャップですね。一流の選手がおかしなイメージをしてしまうことと、強さの象徴である熊がかわいらしいこと、これに加えて、砲丸が魚に変わるところが奇想天外だと言えます。

このCMは久々におれの中でSクラスに入りました。


2006.03.11 進級した
ふぅー、なんとか進級できました。危なかった科目がギリギリ(つまりC)で取れてました。

いくつかAがあってよかったです。後期は科目数を減らしてテストに集中できたのがよかった。

この一年で52単位取りました。そのうち前期34単位。

来年からはキャンパスが変わって心機一転またがんばろうと思います。うおー燃えてきたぜメラメラ
「流通しているメールの8割以上が『迷惑メール』」,業界団体が調査

迷惑メール対策の業界団体「MAAWG(Messaging Anti-Abuse working Group)」は米国時間3月8日,迷惑メール(スパム)やウイルス・メールの現状を調査した結果を公表した。それによると,インターネット経由でやり取りされているメールの80%から85%が,スパムやウイルス・メールであるという。



迷惑メール多いですね。あとダイレクトメールも多いです。
おれのメールボックスには未読のが1800件もありますよ。いちいち削除するのが面倒になって溜まってしまった・・。

ただの迷惑メールでも邪魔くさいですが、ウイルスやスパイウェアが入っている可能性があって怖いです。

最近は差出人が「Yamada」とかポピュラーなのになってて、件名が「今後の予定」とか「先日はお世話になりました」とか、まぎらわしくてしょうがないですよ。
2006.03.09 光る植物
水やりが必要になると光る植物を開発

[シンガポール 7日 ロイター] 植物に話しかけるのが好きな人々がいる。そしていま、シンガポールの科学技術大学の学生たちは、人間とコミュニケーションをとることができる植物を生み出した。なんとこの植物、水が必要なときに光るのだ。




これはコミュニケーションとはちょっと違うと思います。植物が乾燥状態になったら、そういう信号を発するだけで意思が感じられないからです。

コミュニケーションというのは意思疎通していることである。そこにあるのはのぶつかり合いなのだ。

植物やペットに話しかけることは、なんかいい効果があるらしい。植物に話しかけるのが好きな人は、話しても反応がないことをわかっていて楽しんでいると思う。
もし、こういう技術が発達して言葉に反応してアクションを起こすようになったら逆に興ざめである。
今朝めざましテレビで、映画を初めから見ないと気がすまないか、途中からでもOKか、というアンケートをしていました。
結果は9割の人が前者でした。

おれは途中からでも大丈夫派です。
ロードショーや、親がレンタルしてきた映画とかは途中から見だす事が多々あります。
確かに、初めから見れればそれに越したことはないが、最後の方がつまらなかったりすると、時間を無駄にせずに済んだという矛盾したような充実感が得られます。

途中から見て、それまでのあらすじを想像するのも、いとをかし。
面白かったら、もう一回見るか、借りるかすればいいのである。

映画に限ったことではない。漫画の途中の巻が抜けていても平気で読みます。後日に抜けていた巻を見るのも面白いものです。
2006.03.07 なぜ論
なぜ多い?「なぜ」と問う本

「なぜ」と冠した本が近ごろ目立つ。さて、あなたの好奇心をそそる「なぜ」はどれ?



確かに「なぜ」とついているタイトルだと手に取りたくなります。普段考えていない事柄で「言われてみれば何でだろう?」と思うことが多いです。

「なぜ」と自問自答することは成長へのきっかけであると思う。
TRICKというドラマで
なぜベストを尽くさないのか
というセリフがかっこよくて好きです。

自分の足りないところを見つめて、「なぜ」と問い、解決策を導き出すことで向上していくのである。

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「なぜ」と考えなくても不便を感じることなく過ごすことはできる。テレビの映る仕組みを知らなくても見ることができるように。
だが、「なぜ」と考えなくなったとき、それは成長が止まったことを意味するのである。
2006.03.06 稲葉浩志論
稲葉浩志に関するバトンがきました。

1.PCもしくは本棚に入っている「稲葉浩志」

PCに画像は入っていないです。曲は多少入っています。
書籍では「B'z物語」と「B'zの飛翔」 を持っています。
あとLIVEの写真集3冊とTreasureの初回限定本があります。

2.今妄想している「稲葉浩志」

筋トレをしている。
LIVEの映像を見ると、かなりのマッチョです。体脂肪率は一桁らしい。

3.最初に出会った「稲葉浩志」

LOVE PHANTOM」が最初でした。きっかけについては、おれが高2のときにクラス文集で書いた「B'z論」で述べましたが、当時CDプレイヤーを持っていなかったのでプレステで聴いたのが初めてのときでした。「これだ」と思いました。

4.特別な思い入れのある「稲葉浩志」

おれは稲葉浩志というよりも、B'zは2人で一つという理念のもと、B'zに対して思い入れがあります。
そんなわけで稲葉さんのソロシングルはレンタルはしますが、買っていません。

でもソロも気に入っている曲はたくさんあります。「遠くまで」や「AKATSUKI」は名曲だと思います。

2006.03.05 B'zの新曲
今度B'zの新曲が出ます。発売日は4月12日です。おれの誕生日の2日後と覚えてくれれば幸いです。

タイトルは「ゆるぎないものひとつ」です。
いいタイトルですね。タイトルが日本語だといい予感がします。

サビの部分をHPで視聴しました。バラードで、かなり歌声は高いです。
まだサビの部分だけで判断するのは尚早ですが、衝動がツボにはまった分、ちょっとバラードだと物足りなさを感じます。

今回のジャケットも最高にイカシてます。木漏れ日が綺麗に当たっていて爽やかさを演出しています。2人とも若く見えます。
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松本さんの持っている深紅のギターは初めて見ますが新しいやつかもしれません。おれは数年前に使っていたGibsonの黄色い「TAK MATSUMOTO」モデルが好きです。
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それとB'zのロゴのがいいです。背景と見事にマッチしている。

カップリングの「ピエロ」はまだ聴いていないのですが、ロックだといいと思います。
予想としては、「おれは仮面をつけたピエロ野郎だ、本当の自分とは何なのか。」みたいなしっとりしたバラード系だと思います。

おれの誕生日の2日後が楽しみです。
2006.03.04 遊びに行った
友達2人とカラオケに行きました。

そこでおれは気づいたんだ。
他の2人はレミオロメンとか最新の曲を歌いこなしているのに対し、おれは自分の中での定番の曲を歌っただけであることに。

衝動」は歌いましたが、他はけっこう古かった。
今どの曲が売れているのかはわかるんですが、サビしかわからん。
つまり、おれは新しい曲はB'zしか歌えないんですよ。

よく言えばB'zとともに進化しているのですが、プラスアルファ的要素が欲しいのでこれからは新しい曲も研究しようと思います。
2006.03.03 希望と挑戦
日本の高校生は意欲足りない 日米中韓で意識調査

享楽的で、「人並み」意識が強く、意欲が少ない――。こんな日本の高校生像が、日本、米国、中国、韓国の4カ国の高校生の生活意識に関する調査結果から浮かび上がった。調査を実施した財団法人「日本青少年研究所」などが1日、公表した。「あれもこれもやりたい」と意欲的な他国に比べ、趣味や友人関係、学業など生活全般にわたって「希望」が少ないことが特徴だ。



希望もないのと同様に悩みもないらしいです。何も考えていないみたいです。

B'zによると、希望とは目の前にある道である。道を見ようとしていないのではないだろうか。

成績がよくなることを希望した学生が少なく、ゆとり教育との関係を分析するらしいですが、おれは関係あると思います。

ゆとり教育の内容と関係あるのかどうかはおれにはわからん。ゆとり教育を始めたことがきっかけだと思う。
ゆとり教育によって、一生懸命勉強しなくてもいい、むしろ今までのように勉強をがんばるのはいけないことだと認識したのではなかろうか。
だから成績を上げることに関心がないのである。

希望が少ないということは面倒くさがりになっていて、努力をしなくなっているのだと思う。
宇多田ヒカルの新曲「Keep Tryin'」の歌詞にこんなのがある。
挑戦者のみもらえるご褒美

何かを努力して達成できたときの喜びは筆舌に尽くしがたいものがある。努力をしたからといって必ずしも望んだ結果につながるとは限らない。しかし何もしないよりはいい。挑戦することは、ものではない財産を手に入れることに他ならない。
宇宙から見るとほとんどのことが些細なことに感じますよね。
おれも不安なことがあったりしてもそういう風に考えて視野が広がることがあります。

しかし、この考えは自分を過小評価することにもつながります。自分ひとりいなくても宇宙には影響しないということです。

「コラテラル」という映画でヒットマンが人を殺したとき
60億人の1人がいなくなっただけだ。」
と言っていました。

このように視野を広げることで一人を軽んじるようになってはいけません。


太陽が落ちてこないように毎日祈りをささげている部族がいるらしい。
この部族は自分たちの祈りによって地球が存在していると信じている。

宇宙レベルで考えても、自分たちのアイデンティティをしっかり持っているのである。

広い視野を持ちつつも、自分のアイデンティティを確立することが大切である。
ザ・イロモネア3笑わせたら100万円!スペシャル!を見ました。
長井秀和を久しぶりに見ました。おれは3年前から長井を気に入っていましたが、「間違いない」が流行ってからちょっとつまらなくなってきたかと思っていました。今回のは面白かったです。

この番組の欠点は面白くてもっと見たいと思っても3人笑うと次にいくので続きが気になるところです。

モノボケという物を使ってボケるお題がセンスの見せ所だと思います。今回は面白いのが多くてレベルが上がったと言っていいでしょう。

次長課長が1番面白くて、録画していたのを10回は見ました。リポーターがボケたときのADの笑い声のモノマネがよかったです。


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