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【蒼の時代バトン】というのをもらいました。

1、部活は何をしていましたか?
 中高、水泳

2、委員会には入っていましたか?何委員会でしたか?
 美化委員に入っていたことがあります。
そのとき作ったごみ置き場の看板は今でも残っています。おれが母校に残したものとして後々語り継がれていくことでしょう。  

3、高校時代何人の人と付き合ってましたか?
 なし。男子校だったからとか言い訳はしませんよ。

4、放課後はどのように過ごしていましたか?
 部活。あとは記憶にございません。

5、放課後、何回呼び出しをくらいましたか?
 なし。さすが優等生。

6、アルバイトはしていましたか?
 いいえ。

7、進路相談は順調でしたか?
 まぁまぁ。
 
8、文系、理系のどちらでしたか?
 理系。化学・生物でした。 
 
9、高校時代の良い思い出は?
 52km完走したこと。

10、高校時代の悪い思い出は?
 特にないかな。

11、高校生のイメージは?
 高校生だと思って甘く見ないほうがいい。

12、あなたにとって高校時代とはなんでしたか?
 輝いていた時期。
だが、(昔のことだけ輝いてる、そんな暗い毎日を過ごしたくない。)と思いながら今生きています。

13、高校生に戻ってもらう人5名

シャカリキさん
xinitさん
Kタームさん
モジラーさん
emacsさん
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2006.04.29 電車の遅れ
朝、駅に行ったら電車が濃霧で遅れているとかで、30分待ちました。
そのあとものろのろ運転で結局学校に着いたのは2時間40分後でした。昨日の実験のときじゃなくてよかった。
4~6月はよく電車が遅れるような気がする。

今日は特にすごかった。
埼京線・川越線・・・濃霧
京浜東北線・・・信号機トラブル
湘南新宿ライン・・・線路内立ち入り

遅延証明書コレクターと呼んでください。
P4290143.jpg

「男性は新聞、女性はテレビ」--検索サイト利用のきっかけに男女差(参照
調査によれば、検索サイト利用のきっかけは、全体では「知人、家族から聞いて」が40%、「テレビ番組を見て」が33%、「雑誌記事を見て」が32%という結果となった。男女別に見ると、男性は「新聞記事を見て」が37%、「雑誌記事を見て」が36%だったのに対し、女性は「知人、家族から聞いて」が49%、「テレビ番組を見て」が35%で、男女で利用のきっかけに相違があることが分かった。



おれが検索するきっかけは主に授業です。他はきっかけがなく、何か考えているとき、つまり妄想ですね、ふと調べようと思い立つときがあります。
どちらにせよ、検索するのを忘れるパターンが多いです。

検索結果の平均閲覧ページ数は4ページらしいですが、意外と多いと思いました。おれは2ページでアタリがないと、ワードを変えるとか、ファイル指定や、ドメイン指定をします。

検索結果画面に同じ企業のウェブサイトが重複して表示された場合、何かがっかりします。
2006.04.26 読む速さ
読書速度測定というのをやってみました。(参考
聴いてた音楽を消し、噛んでたガムを捨てて本気モードで臨んださ。
oie7ugthsu.jpg

おれは読む速さは周りの環境によって大きく左右さるタイプの男です。電車の中だとめっちゃ遅い。そして、ペンを持つとスピードが1.2倍(自分比)に上昇します。

司法書士試験に必要な量が2000文字/分にはビックリしました。ビックリしたと言っても少しだけど。

傲慢な言い方をすれば、おれが1回読んで意味がわからなくて戻るとき、それは書き手の文章が下手であることを意味する。
文章をうまく書くというのは、格式高い単語をむやみに使うのではなく、如何ように難渋な表白を簡約に伝達して得心させるかということである。
それができてない人の文章を読むと、
(あ、これ自分に酔ってるな。)
と思います。
2006.04.24 先生と携帯
授業中に携帯が鳴る人がたまにいますよね。
そのときの先生のリアクションは十人十色であります。
没収する先生とか、無視して授業を進める先生とか。

特におれの記憶に残っているのは3つあります。
まずは、
先生「彼女からですか?ハハハ・・」

2つ目は私語を厳しく叱る先生のときに鳴って、当然怒るのかな、と思ったら、
先生「お、おーう・・
このときはけっこうツボにはまった。

3つ目は茶髪ロン毛という個性的な先生のときに携帯がなり、誰だよまったく、と思っていたら、

先生「あ、おれのだ。
そしてかばんから携帯を取り出し、音を止めるのかと思いきや、そんな素振りは見せず、
先生「この着メロ知ってるー?」
と聞き出しました。
授業中はクールビューティーなおれだが、あのときは笑ってしまった。
2006.04.21 授業と出席
ガイダンス期間が終わって1週間経ちました。
出席を重視する先生とそうでない先生がいますよね。

おれは基本的に休まないので、関心は低いのですが、出席を取らないで、こういうことを言う先生がたまにいる。
「全部欠席してもテストができればそれでいい。」
正論である。
だが、これは学生が言うのならいいけど、先生が言うのは仕事を半分放棄しているようなものである。自分の授業に自信があれば、
「出席取らないけど、出ないと後悔するよ。だから出ろ。」
と言って欲しいものだ。

予備校や塾はそうだろう。出席なんて取らないけど、自分のために出る。本来授業とはそういうものだ。

一方、出席を取る授業は、出てれば点数が加算されるというメリットがある。しかし、出席を取ることでしか学生を引きつけられないような授業をする先生もいる。

今日出た授業は出席重視だが、授業に手抜きしているとは感じられず、なかなかよかった。
64kbpsになる理由とか、光ファイバを見せたり、先生の特許の自慢(?)とかあった。

出席を取るべきかどうかなんておれにはわからん。
出てよかったと思える授業だったらそれでいいんじゃないだろうか。
2006.04.19 CMとWeb
LIFEカードのCMを見ました。
CMでは生意気な部下を持ったオダギリジョーが4種類のカードを持って迷うところで終わりである。続きはwebで見ました。(参考
asughy.jpg

続きはwebで、というCMは好きではなく、いままでめったに見たことはありませんでしたが、これは面白いCMだったので見てあげました。

続きをwebにするCMが嫌いな理由を以下に説明しよう。
テレビのCMはその15秒という限られた時間で、どう視聴者の興味を引き出すかというのが勝負である。
その勝負の場をwebに移すというのは邪道である。
特に、中途半端な終わり方にして、続きが見たけりゃHPを見ろと言わんばかりの下賎なCMはよくない。

今回のLIFEカードのwebのCMはいいです。合格じゃー。
4種類のカードそれぞれに続きがあって、どれも本編に劣らない秀逸な出来である。
webのCMは言ってみればオマケである。そのオマケに手を抜かないところに好感が持てる。
2006.04.16 ガム論4
この前紹介したガムを食べました。(参考
まずパイナップル味は味が新鮮でよかった。弾力性はいまいちでした。

キシリトール配合のガムを食べました。
oygaerh.jpg

おれは梅味が好きなので味はよかった。弾力性も合格レベルだ。しかし、しばらく噛んでるとなんかのどが渇いてくるんですね。だからこのガムは短期決戦型と呼べます。

お待たせしました。今最もおススメのガム。それは+XシリーズのRUBY&LEMONです。
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板ガムの弾力性香りがいいです。味もすっきりしていてジューシーです。これはあのリカルデントのシトラスクールに勝るとも劣らない。
1日6時間以上噛んでました。さすがにアゴが痛てー。
味覚、嗅覚、触覚を兼ね備えたオールラウンド型と呼べます。

これからはもっぱらこのガムにしようと思った。
参考:「ゆるぎないものひとつ」の歌詞はうたまっぷにあります。

今回の歌詞も深いですね。
本当に大事なものは何か、それを考えようとしているのが伝わってきます。

おれにとってのゆるぎないものは何か、考えてみた。だが、答えは見つからなかった。

何かかっこいいことを言うのは簡単である。とか、とかね。だがよ、ひとつって決められない。

物がたくさんありすぎて、大事なものもたくさん見えてしまうのかもしれない。

それは歌詞にもある。
欲望から自由になれない
や、
本当に欲しいものは何だろう?
という言葉に表れている。

この歌詞にもはっきりと示されてはいない。これからのマイライフのなかで探していけばいいと思う。

この曲の大きなメッセージとして、自分にとって「ゆるぎないもの」というのがあると思う。
誰もがそれを笑ったとしても
という歌詞が繰り返し出てくる。
なかなかこれは難しいですよ。少数派、すなわちマイノリティーになるということは不安がつきまとうからである。だがその不安を乗り越えられるほどのものが「ゆるぎないもの」なのである。

この曲で興味深い歌詞は
絶望の真ん中を見つめましょう
というところである。

3年前の「AKATUKI」では
絶望などない
と言っていた。
では、言っていることが変わったのだろうか?
おれはそうは思わない。

絶望の真ん中が絶望の濃い部分だとは思わないからだ。
絶望を見つめて、本質を考えて、台風の目のように、絶望がないと思える瞬間があるのではないか。
そんな素敵な歌詞に思えてならない。
ゆるぎないものひとつ」を買いました。
すでに50回以上は聴きました。視聴はHPでできます。

視聴の段階では普通のバラードだとタカをくくっていた。「衝動」を買ったときのワクワク感を10とすると今回は6といったところでした。

しかし、このバラードはいいですね。
まずイントロがいいですよ。
おれはイントロは重要だと常々口をすっぱくして言ってきた。最初のやさしいギターの音色がシンプルなのだが、これから訪れるであろうα波の予兆を感じさせて余りある。

そしてサビの持っていき方がいい。盛り上がっていく感じが、「ゆるぎないもの」というタイトルに反して、おれのを大きくゆるがす!

この曲の一番のいいところはサビの言い方ではないだろうか。
「ゆるぎないものひとつ」という言い方のアクセントスピードが絶妙である。特に「」のところがポイントですね。

バラードは最初のサビは弱め、徐々に強くというのが基本ですが、これは最初が一番インパクトある気がする。こういうのもまたよし。

この曲は間奏があまり印象に残らない。おれは間奏にも強いこだわりを見せることで有名です。間奏とは曲のである。スポーツと同じで、ここがしっかりしていると曲にしまりが出るんですよ。
ギリギリchopのようなロックだと、かっこいいギターソロが展開されてフルスイング!みたいな感じなのですが、今回のようなバラードだと、控えめに送りバントみたいなのもいいでしょう。
2006.04.10 4月10日
今日は天気が悪く、寒かったです。
4月10日なのに冬のようでした。
あっ、4月10日といえばおれの誕生日だ!
早くも22歳になりました。

さて、オリエン期間が終わり、今日から本格的に新キャンパスで授業スタートだ、と張り切って駅に行きました。

そしたら、人身事故で電車が遅れているではないか。
出鼻をくじかれた感は否めなかったが、おれの誕生日は誰にも止められねー。
rwugih.jpg


授業に遅刻しました。さいさき悪いぜ。

そして、帰りの埼京線もドアの点検を行ったとかで、遅れていました。
ドアや踏み切りの点検などで遅れると、さすがにイラッとしますね。

明日から気を取り直していこうと思った。
2006.04.08 ガム論3
以前このブログでリカルデントシトラスクール味のガムが最高だったと書いた。その後シトラスミントになり、しかも粒ガムになったので買うことは無くなった。

当時買いだめしていたシトラスクール味がまだ残っているけど、貴重過ぎて食べることができません。

最近ポスカムのシトラスクール味を見かけて早速買いました。
あの伝説のシトラスクールの名前を語るとは、これは期待できる、と心を踊らせました。
poiugh.jpg


まずは香りのチェックだ。ちょっと香りが強い、これは思っていたのと違うかもしれん、そう思った。

そしてゆっくりと咀嚼した。

こ、これは・・
あんまうまくねー

甘さがたりないし、歯ごたえも、次第点には到達しているものの、求めていたレベルに達しきれていない。
2時間くらいで噛むのをやめました。

参考(過去の記事)
ガム論1
ガム論2
キシリトール
2006.04.07 第一印象論
4月は新しい環境で新しい人と接する時期ですよね。
よく聞くのが「第一印象が重要」という言葉である。
おれはそうは思わん。

第一印象がいいと、つかみはOKだが、そのあとは印象が下がるだけである。
しかし、第一印象が悪ければ後はよくなるだけだ。何もしなくても
(えっ、あの人こんな一面があったの?)
みたいに好印象につながる。つまりギャップだ。

思い返してほしい。
恋愛をテーマにした漫画の男女の出会いは、最悪から始まるではないか。
最初ケンカばかりで、「あんなやつ大嫌い。」とか言っていたのが、いつのまにかメロメロになっている。まったくやれやれだぜ。
久しぶりに学校に行きました。

がめっちゃ強くて、電車がのろのろ運転で学校から家まで2時間以上かかりました。

しかも超満員電車ときたもんだ。
久しぶりの人の多さにはビックリしました!

P4040138.jpg


満員電車での勘が鈍っていたので、スクリーンアウトを怠ってしまい、かなりきつい体勢になってしまいました。

esiough.jpg


おれ以外の人だったら脱臼してるんじゃないか、そんな状況だった。
高校の部活の友達と遊びました。
まずはビリヤードをしました。この日は調子が悪かったけど最後にいい握り方を開発できました。

次にボーリングをしました。1ゲーム目は調子が悪かったけどラストゲームでコツをつかみました。
もうすでに7投目だったけど実力を出すことにした。
P4010129.jpg


その気になるコツを教えてあげよう。特別だぞ。
今までの投げ方はこうだった。
iruhg.jpg

それをこういう投げ方にした。
oiqe6ugt.jpg


あと立ち位置も重要です。今までは真ん中に立って三角形の真ん中付近を狙っていたのでズレが生じていた。
8equryfg.jpg


左側に立つことによってズレを解消した。
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その後居酒屋に行きました。おれが選んだわけじゃないのに、この前の同窓会と同じ店、同じ部屋でびっくりしました。
運命を感じた。運命をな・・。
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