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2007.01.31 今夜が
テストはもう終わりました。
しかし、いかんせんレポートが残っています。
しかも明日提出なのに終わっていない。一つはまだ書き始めていないという浮世離れした状況だ。
開き直って
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テストが終わってレポートだけ残っているという状況はモチベーションが保ちづらいです。
国立の前期試験が終わって後期の勉強してるときのようです。

もう時間があまりない。
今夜がやまだ。
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最近起こったちょっとびっくりした出来事を紹介しよう。
ファミレスに行ったときのことだった。
店から出てお金を割り勘しているおばさん集団がいた。そのうちの一人のおばさんが仲間にこう言った。
「ねえ2円ある?」
他のおばさん「あるわよ。」
「5円上げるから2円ちょうだい。」

1円単位で割り勘していました。びっくりしたな~もう。

次の話。
大学の近くで留学生らしき外人と道案内してるっぽい日本人がいた。
その日本人はこう言った。
「そこをまっすぐ行って、ターンライト。」

ちょっと英語使ってた。

びっくり度ランキングを表すとこんな感じだろう。
③「2円ある?」
②「ターンライト」
①「私の戦闘力は53000です。」


070121_2244~01.jpg


※次回の更新はテスト後の2月3日頃にします。
 楽しみにしてくれる方には申し訳ないです。
授業で「注意を伴わない注視」という言葉が出てきた。
謎である。
「注意を伴わないで注意して視る」とはどういうことか。謎である。

重複語の変な使い方だ。
さて、おれの日本語の能力はどのくらいなのか、気になる人もいることだろう。そこで日本語テストというのをやってみました。(参考
結果は69点。「ふつう」でした。
内訳はこんな感じですよ。
nihongo.jpg

漢字と文法は満点だけど、語彙が低いという予想だにしなかった結果に少なからずショック、いや、気持ちが落ち着かず不安な状態になり、平静さを失うこととなった。

100点を見ないと気がすまないぜ。ということで再度やって100点にした。
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平静さを取り戻しました。はぁはぁ。

語彙の多さは大変重要である。本を読まない人は総じて語彙が少ない傾向にある。その語彙の少なさは話してすぐにわかる人にはわかってしまうそうだ。(あっ、この人本読んでない人だな。)と。
おれはわりと読んでるんだけど、まだまだ足りないということかもしれん。
趣味は読書とか言いながら、その実は漫画というのはだめです。おれそういうの許さないタイプです。

「漫画もよく読むけど、活字はもっと読む」というのが教養溢れる大人への第一歩である。

2007.01.14 否定から肯定
「5分話せばその人のことがわかる。」って言う先生がいました。
そいつはすげぇーやって思いました。
話し方やボギャブラリーの多さでなんとなくわかることってあるよね。

以前、動物占いがはやったとき、初対面の人に
「動物占いでいうと何?」
ってよく聞かれた時期があった。
それはいいんだが、動物を言うと、
「あ~そんな感じする。」
って言われたときは複雑な気分になります。

ある先生が言ってたけど、否定的態度から肯定的態度に変化すると好意を持たれやすいらしい。
だから初めは変な動物に例えるといいんじゃないでしょうか。
逆に肯定的態度から否定的態度に変化すると好意を持たれないらしい。

この前電車で美人、つまりべっぴんが乗ってたんだけど、足元見たらスニーカーのかかとを踏み潰して履いてた。
それ見て急に冷めた。湯冷めしたような感覚だった。
「日本人が好きな100人の天才」という番組を少し見ました。
1位アインシュタイン2位ダヴィンンチ
3位エジソン4位諸葛亮
という結果でした。
天才は芸術タイプに多いですね。
エジソンが天才として上位にいるのは意外だった。
「天才は99%の努力と1%のひらめき」
という名言を残した彼にとって天才と評価されることはどうなんだろうか。

他に、植村直己や野口英世が入っていた。彼らをよく知るおれに言わせてみれば、努力の人である。
なんで天才に入っているんだ、と怒り心頭だったが、彼らは紛れもない天才だ。
並外れた努力をし続けるということは凡人には到底できない。
努力の天才なのである。


書初めできるサイトを知った。(参考)自分を表す四字熟語を書いてみました。

質実剛健   ギリギリchop - 書き初めくん - はてなセリフ
2007.01.08 強風Special
昨日の強風は異常だった。
最近36年ぶりの集中豪雨があったり、秋がやたら暖かかったりで気象が狂っています。
近年、○○年ぶりの異常気象というのがやたら多い。この原因のほとんどは温暖化によるものだろう。
真剣に50年後の世界はまずいんじゃないだろうか。

さて、そんな強風のせいで電車が止まっていた。自然現象にも関わらず、駅員が謝っていた。これは考えて見れば当然とも言える。
それは乗客がいつもの運賃を払っているからである。つまり、電車が遅れてすいません、というよりも
「電車が通常通り運行していないのに、通常通りの運賃をもらってすいませんね、へへ。」
ということである。

電車の遅れで集合時間に間に合わなかったとき、自分のせいじゃないからなんか謝りたくないよね。
そんなとき、素直に謝るか、
「いや~、間に合う時間に出たんだけどね。自然には勝てないというか、恐怖の強風ってね、ハハ。」
とごまかすかは自由だ。
正月の番組って時間がやけに長いですね。
4時間、5時間が当たり前の世界です。おれは長い番組って嫌いです。そんなに連続してテレビの前にいられないからです。風呂の時間とか、いろいろあって見られない時間が出てくる。そうするとその番組自体に魅力を感じなくなるなるわけです。

名前忘れたけど外国のある映画監督は映画の時間を90分くらいで決まって上映している。それは短い時間でまとめるあげるのが大事であるという彼のポリシーからきている。

今の番組はどうだろうか。やたら時間を延ばしてくる。
今日見たエジプトの番組は大変いい内容だったけど、間延びした感が否めなかった。
間延びした番組を見続けていると、要約力のない人間になるのではないか、と憂慮している。
要点を欠いてダラダラと発言するようなものだ。
番組側は視聴者から時間をいただいているという認識を持った方がいい。

ところでこの番組に相武紗季出てたけど、最近よく見かけますね。売れる前に友達に「次に相武紗季がくる」と予言したら「誰だよ、マニアックな名前出すな。」と言われた頃が懐かしいです。
年が明けました。
年が変わった瞬間に何をするかは重要である。

おれが小学生の頃はジャンプして
「年が変わったとき、おれは地上にいなかった。」
と言っていました。

そして、21世紀になった瞬間はオーディオのスイッチを入れ、B'zの「BLOWIN'」を聴きました。
21世紀で世界初「BLOWIN'」を聞いた男です。

今年も同じことやりました。

さて、去年印象に残った言葉にこういうのがある。
「死ぬにはいい日だ。」

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自分は悔いのない人生を送ってきた、ということだろうか。

おれがこの言葉を言うにはまだ若いが、一日一日を悔いなく過ごしていきたい。

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